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1/14 都島区居宅支援事業者連絡会

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こんにちは。 梅田の小寺です。 先日、 都島区民センターホール にて、 ケアマネージャー さんが集う 連絡会 に 参加 しました。 なぜ、 りゅうじん訪問看護ステーション が参加したのか? それは、   事業所アピール  ためです。 当日の連絡会の日程は、2時間のあいだに、 ①  事業所アピール  ② 事務局からのお知らせ ③ 講義:災害の備えについて(区の防災担当者による) 今回、 主催者さまのご厚意により、私たちは、訪問看護の事業を紹介  いたしました。 今回は、全部で3つの事業所(訪問看護 家族会)が集まりアピール合戦です。 りゅうじん訪問看護ステーションの キーワード は、 「 都島区 」「 リンパ 」「健康」 「 アロマ 」「 エステ 」「 講習会 」 A4サイズで、一文字一文字印刷し、それらをラミネート加工しました。 壇上にて、それを受講者が注目し、テーマが視覚的に伝わるように工夫しました。 私たちりゅうじん訪問看護ステーションをよく知っていただくために、これからも 地域で普及活動を行ってまいります。

2020

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あけましておめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 「ONE TEAM」(大フィーバーしたラグビーより) これが、今年の梅田のスローガンです。 じっくりと、確実に、ボールをつないでいきます(#^.^#)

「治療」から「予防」へのパラダイムシフト

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こんにちは、もしくは、こんばんは。 りゅうじん訪問看護ステーション梅田、理学療法士のKと申します。 イニシャルは、サザンオールスターズ桑田佳祐と同じです。 本日は、代表取締役社長著、 「 治療から予防へのパラダイムシフト 」 を ご紹介いたします。 私たち 訪問看護ステーション は、お体のケアを行うため ご自宅に訪問いたします。 齢若き子供さまから、これから生を全うしようとする方まで たくさんの方が私たちのケアの対象者であります。 命あるものが、何らかの病気におかされ、その命の灯を じっとそばで見守り、その灯を看取る 看護師 がいます。 命ある限り、少しでも健康に自宅での生活を維持したい そんな気持ちを持った方々を応援する リハビリスタッフ がいます。 この職業をまとめる代表取締役社長、 漆﨑伊智代 による、渾身 の本が 地球出版 より発売されました。 初版発行は今年 6 月 18 日、私たち従業員にとって、大切な日に世に 生まれました。 そして、この日世の中では、7時58分頃に、大阪府北部で マグニチュード(M)6.1の地震が発生しました。 この日地震により被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に 心よりお見舞い申し上げます。 この本は、私の手をいっぱいに広げた程度のサイズで 縦18㎝、横13㎝、1㎝強ほどの厚さです。 表面はつるつるしており、表紙の色は白、青、黒の三色 半分以上は白色で、青色で書かれた予防 という字が良く目立ち 青ペンキで 薬・注射器 と 著者名 を区切り分ける様子から 想像してください。      治療 = 薬 注射器     予防 =  漆﨑伊智代 本書の一部内容をご紹介しますと 「病気になることが自分がより健康になる材料である」 「無理しすぎても怠けすぎても、病気の種になる」 「 身体の調子が悪くなったとき、今までの考え方・ 生活 習慣をみなおし 自分の身体を バージョンアップをして いかないといけない 」  そんな提言が述べられております。 もちろん、遺伝性のご病気は避けられないものではありますが 訪問看護師として、異常の早期発見や定期的な病状の経過 病状にかかわる処置は行いますが、考え方・食べ物・生活習慣・ 環境が 改善されれば、その症状も緩和し、また、 病気の予防になるかもしれません。  そして、 免疫 についていくつか書かれており ...

★勉強会★

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こんにちは😄 梅田事務員の岡です🎵 過ごしやすい季節になりましたね☀️ ちょうど1カ月前の台風21号では怖い思いをされた方が多いのではないでしょうか😨 私はいつもと同じように雨が降って風が吹いて通り過ぎるだけだと甘くみていました💦 でも、全然違いましたね⤵️ マンションが地震かと思うくらいに揺れて窓ガラスが割れるのではないかと思うくらいの強風が吹き、すごく怖かったです😭 梅田事務所は被害がなかったのですが、他事務所では瓦が吹き飛ばされたり、車のミラーが割れたりと被害があったようです😨 被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。 さて、今回PCAポンプ(携帯型精密輸液ポンプ)という機械を利用者様ご自宅で使用することになり、急遽、株式会社 新生の井上様に勉強会をしていただきました✨ 急遽ということもあり、看護師スタッフ全員とはいかなかったのですがスカイプも繋いで梅田事務所で使い方の説明をしていただきました😊 私にはチンプンカンプンでしたが看護師さんは食い入るように見て聞いて触って勉強されていました⤴️⤴️⤴️ 看護師さんの勉強熱心な姿にいつも感銘を受けています✨ 新生の井上様、ありがとうございました❗️❗️

訪問で出会った素敵@大阪天神祭2018.7.25.

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暑中お見舞い申し上げます 今年は天災害がとても多い 大阪北部地震や西日本豪雨災害、現在も異例の猛暑が続いております。 ここの所、熱中症対策の呼びかけをテレビで見ない日がありません。 ある消防署では熱中症対策の一環として昼ごはんにお味噌汁を作ってみんなで食べているそうです。 皆様もお気を付け下さいね。 被災された方々、その近しい方々には重ねてお見舞い申し上げます。 先週のこの辺りはお祭りムード一色 訪問移動中に天神祭の行列、陸渡りの行列を発見!! 絢爛豪華で優雅なお祭りをカメラに収めようと沢山の人が沿道を取り囲んでいました。 そもそも天神祭って何のお祭り? 調べてみました。 ★☆★☆★☆大阪天満宮のHPより抜粋☆★☆★☆★ http://www.tenjinsan.com/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 起源 :「天満宮創建の翌々年、天暦5年(951)が天神祭の始まり。一千年の歴史があります。」 期間: 「6月下旬吉日 – 7月25日の約1か月間に亘り諸行事が行われます。」   何のお祭り: 「祭の中心は、天神宮でお祀りしている菅原道真公です。大阪の繁栄ぶりを道真公の御神霊にご覧頂き、さらなる発展を祈願するために、氏地を巡行するのです。この巡行が、25日本宮祭の陸渡御・船渡御です。」   [陸渡御] 陸渡御 陸渡御           天神祭が存続の危機 徳島県の阿波踊りだけではありません。  毎年盛大に斎行している天神祭ですが、反面経理上では平成20年より赤字に陥り、ここ近年では天神祭を斎行する度に、毎年1000万円の赤字が増え、年ごとの累積赤字が膨らんでております。 [クラウドファンディング達成] クラウドファンディングでの募金活動もされており2018.07.30付けで プロジェクト目標の300万円は達成されたそうです。おめでとうございます! 来年も天神祭を応援 雅で優雅な天神祭が催行されますように来年も、再来年も後世にずっと継続されますように。応援しています。 地域の皆様の健康と幸せと更なる発展の為に!今日も元気に訪問看護!! ★このブログは訪問看護で出会った素敵な事・素敵な物・素敵な人等をご紹介させて頂きます。

第5回 ケアカンファ H30.7.13

こんにちは✨ 「あつい!!!」です。皆様どうかご自愛ください。 私たち梅田事務所では 定期的にケアカンファを開いています。みんなで集まり 顔を合わせてはなす。 そこが大事なのかなと思います。 関係性は自然にできています。みんな現場が大好き 仕事が大好き 看護・リハビリが大好き集団です。 ですので・・・今回は ょっと頑張ろう❗️❗️をテーマにしました。「営業・ロールプレイング」を行いました。 🌼🌼🌼ロールプレイングのメリット🌼🌼🌼 ・自分の発言の傾向を知ることが出来る ・自分の行動を客観的にとらえることが出来る ・間違って覚えていることや 間違ったやり方に気付ける ・相手の考えをくみ取ることができる ・相手の感情をくみ取ることのむつかしさをしることができる ・お互いの良い点をまねすることが出来る ・お互いの良くない点を指摘することが出来る ・疑似体験のなかで対処法の選択肢を広げることが出来る ・経験不足を補える ・柔軟な対応とスキルを育てることが出来る ・自分に自信を持つことが出来る 今回はケアマネさん、診療所Dr また商店街などみんなで取り組みましたよ。 でも、名演技✨過ぎて💦💦1回では足りない感じでした。  次回も 同じ内容でやっていきますので、よろしくお願いしますね。 8月10日12時~です よろしくお願いします。 参加したい方は岡さんまで連絡ください💕元気出ますよ💕やまだ

6/15(金)福島区・野田まちかどやでの催し

6/15(金)福島区・野田まちかどや(主催)にて、福・福サロン参加開催        <福島区コミュニティサロン・社会福祉協議会連携、ボランティア・市民活動センター> まちかどや運営されておられる上垣内(うえがいと)様、ご夫妻の ご協力・ご好意により、訪問看護って何?を、開催させて頂く事になりました。 スタッフ看護師Yさん、Nさん、作業療法士Hさん、事務Oさんによる 訪問看護・訪問リハビリ・介護保険の使い方について、説明、ご案内を 紙芝居仕立てで披露し、看護師Yさんより、今までの体験談を用い、 より具体的な説明を熱弁され、皆さん話に聞き入られておられました。 また、準備してたアロマハンドマッサージ体験は、 皆さんに体験頂く事が出来ました。 皆さんより、とても気持ちが良かったと、言葉を頂きました。 参加者より、「なんとめでたいご臨終」小笠原文雄さんの本のご紹介を頂き、 最後まで自宅で過ごすという内容の、お勧めの本ですと。 皆さん、終活に向けての思い、意識を感じました。 参加人数計12名、(内、車いすの方2名、80歳以上の方10名) 今回は、中身の濃い催しを開催できた様に感じました。 今回参加頂いた方々に、ご縁を頂ければと、思います。 桑原